昼食抜きを1日実践して感じたメリット

どうも、最近のマイブームは「少食」なコンタクです!

いや、もしかするとブームが過ぎ去っても少食は実践し続けるかもしれません…!!

それぐらい、「少食っていいかも!」と感じている今日この頃です。

 

さてさて、

今日はお昼ご飯を抜いてみました!

僕は今、実家暮らしなのですが母親に「昼ご飯抜きでいいよ!」と言って、昼ご飯を抜きました!

今日は、昼食抜きを1日実践して感じたことを、メリットを中心に書いていこうと思います。

昼食抜きを1日実践して感じたこと

①頭が働く

ご飯食べると頭がぼーっとしますよね。

ですが、昼食を抜いたおかげで頭がぼーっとしませんでした。

【考えられる原因】

ご飯を食べたら当然、血液は胃腸に回って消化を促します

食事を抜くことで胃腸に血液が回ることがなくなり、代わりに脳に血液が回れるようになったのだと思います。

それで、頭が働くようになったのでしょう。

今日の夕方は、本屋さんに行って立ち読みをしましたが集中して本を立ち読みすることができましたし、あまり疲れませんでした。

②意外とお腹が空かない

普段から昼食を減らした生活をしていたというのもあるんでしょうけど…
昼食を抜いても意外とお腹が空きませんでした。

13時〜14時あたりは何かを食べたい欲に駆られましたが、時間が過ぎたら食欲は無くなりました。

そして、食べ物以外のことを考えられるようになりました。

おかげさまでブログの内容を考えたり、楽器演奏に専念したり、上にも書きましたが立ち読みに専念することができました。

③体が疲れない

①と②とも若干カブるのですが、体が疲れにくくなりました。

昼食を食べている普段だったら昼下がりは体がだるくなるものの、昼食を抜いた今日は体のダルさがありませんでした。

むしろ、体が軽かったです!

【考えられる原因】

諸説はありますが、食べ物の消化にはフルマラソンに匹敵するぐらいのエネルギーを使います。

消化するだけでフルマラソン…ひええ、かなり膨大なエネルギーを使うことをご理解いただけたかと思います。

そんなにエネルギーを使うとなると当然疲れますよね。

 

ですが、昼食を抜くことによって消化に使うエネルギーを日中の活動に回すことができます。

おかげで、体が疲れにくくなったのでしょう。

まとめ

昼食抜きを1日実践して感じたのはこの3つ

  1. 頭が働く
  2. 意外とお腹が空かない
  3. 体が疲れない

うん、昼食抜きは意外とやってみるものですね。

昼食を抜いたおかげで、日中は有意義に過ごせました。

 

昼食に割く時間もカットして、その分他のことに取り組むことが出来ますしね。

というわけで、たまには昼食抜きな日を作ってみようと思います。

それでは!!

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