天気が悪いと具合悪くなる?それを実感した。

どうも、コンタク(@takon_0207)です。

 

  • 「低気圧だと体調崩す」
  • 「天気が悪いと朝起きるのが辛い」
  • 「しかも憂鬱な気分になる」

 

そういう声、よく聞きませんか?

もしかすると、あなたの身近にもそういう方はいるかもしれません。

僕は長らく、自分は外の天気がどうであれ「自分の体調と天気は関係ない!」と思い込みながら生きてきました。

 

しかし、昨日と今日の札幌は天気が悪いです。

曇りだったり雨だったり…。

 

そして昨日と今日で、天気が悪いと具合が悪くなるのを実感しました。

具体的にどう具合悪くなったのかを書いていこうと思います。

①とにかく眠い

日中の眠気が半端ないです。

昨日と今日は、最低でも8時間以上は寝ているはずなのに、眠くて仕方がありませんでした。そして昼寝をしてしまいました。

しかも、昼寝をしてもあまり眠気がとれませんでした。

②やる気がわかない

今は割とマシになってきたので記事を書いていますが、先程までは何をするにしても億劫でした。

大好きな読書をすることすら、なかなかできませんでした。

頑張って読もうとしても、1分ぐらいで挫折しました。

③すごくネガティブになる

元々うつ持ちということも重なって、気持ちがすごくネガティブになりました。

将来に対しての不安が自分の中で滅茶苦茶大きくなり、「自分本当にこれで大丈夫なのだろうか…」という気持ちでいっぱいでした。

「あぁ…つらい…」と思わずには入られませんでした。

④食欲がわかない

いつもよりも食欲がわきませんでした。

しかも、そもそも胃がもたれていて、「あんまりガッツリしたものは食べられないな…」という気分でした。

そのため、今日は具合悪くても食べやすい料理で定番の、蕎麦を食べました。

温かい蕎麦だったので、天気の悪さにノックダウンしている自分にも美味しく食べられました。つゆの味が体に染み渡って感動でした。

天気には気をつけよう!!

ここまで読んで

「もしかしたら自分もそうかもしれない…!」

と思った方は注意しましょう!

きっと、天気の影響を受けやすい体質なのだと思います。

そういう時は、あまり無理をせずにしっかりと休みましょうね。

それでは!

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