ブログは遅い時間帯に更新しないように!その理由は?

どうも、コンタクです。

 

普段からブログを書いていて思ったのですが、

ブログを遅めの時間帯に更新するのは、避けるべきです!

ブログを遅めの時間帯に更新すべきでない理由

では、何故ブログを遅めの時間帯に更新すべきでないのか?

その理由を解説していきます。

理由①読んでくれる人が少ない

例えば極端な話、夜中の3時にブログを更新したとします。

でも、その時間帯に更新したところで、読んでくれる人がほとんどいません。

 

当然ですよね。夜中の3時は多くの人が寝ている時間帯です。

遅い時間帯に更新しても、読んでくれる人は限られてしまいます。

 

ブログを更新するのであれば、18〜22時ぐらいがベストです。

その時間帯であれば、学校や仕事が終わっている人が多いので、見てくれる人が多いです。

理由②睡眠時間が減る

これは書き手自身の問題ですが、予約投稿で遅い時間帯に更新するのであればまだしも(本当はよくないですが)、

遅い時間帯に記事を書いているとなると、書き手自身の生活リズムが崩れてしまいます。

 

まあ、日付が変わる前に書き終えるのであればギリギリセーフかもしれませんが、

あまり夜遅くまで起きてブログを書いていると、睡眠時間も減ってしまいます。

特に、会社員or学生と両立しているブロガーだったら、本業に支障が出るでしょう。

それどころか、ブログの質も下がってしまいます。睡眠時間が減るとパフォーマンスが落ちてしまうので。

 

いわゆる「睡眠時間短くても大丈夫だよ!」というショートスリーパーと呼ばれる人もいますが、そういう人はごくわずかです。

というわけで、睡眠時間を確保するためにも、夜遅くにブログを更新する(書く)のはやめた方がいいです。

理由③ブログを書く時間が確保できない

理由②を読んで「じゃあ早めに寝るから、寝る前にブログ書こう!」と思った方もいるかもしれませんが、それもオススメしません。

寝る直前にブログを書くのではなく、もっと余裕を持ってブログを書くべきです。

 

何故かというと、遅い時間にブログを書くとなると、ブログを書く時間が短くなっちゃうからです。

仕事終わりや授業終わりにすぐブログを書くのであれば、寝る時間まで余裕があるので、ゆっくりとブログを書くことができます。

 

ですが、寝る前にブログを書くとなると、書く時間も限られてしまいます。

しかも、書く時間が限られてしまうどころか、頭が余計に冴えてしまって睡眠の質が落ちます。

ブログを書いていると、文章を考えるために脳が活性化しますし、PC(orスマホ)の画面と向き合うため、ブルーライトによって目が覚めてしまいます。

 

というわけで、夜遅くにブログを書くとなると、書く時間が確保できないですし、睡眠の質が下がってしまいます。

ブログの更新は18〜22時がベスト!

ブログを遅い時間帯に更新する(書く)のは、デメリットが多いです。

 

じゃあどの時間帯がベストなのか?

ベストな時間帯は18〜22時です。

 

何故ならばその時間帯は、仕事や授業終わりの人が多い時間帯で、ブログが読まれやすいからです。

しかも、その時間帯に更新すれば、夜遅くに作業する必要もなくなりますしね。

 

もし、その時間帯に更新するのが難しいのであれば、朝早く起きて作業するか、数日かけてゆっくりと記事を書いていく…という方法がオススメです。

くれぐれも無理しないでブログを続けていきましょう!

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